2006年09月22日

最高のファンであるために

最高のファン。
いろんな意味が含まれる言葉ですよね。

ジャンボリーで、どうでしょう祭で。
大泉さん始めCUEの皆さんや藤やん、うれしーから何度も、

「最高のファン」
「最高のお客さん」
「どうバカエリート」

こう呼んでもらえた。素晴らしいことです。
嬉しいですよね。

ですが―

その時々に応じた行動をとること。
そんなに難しいことではないと思います。

彼らが力を尽くす「本業」の場。

そこでも「最高のファン」と呼んでもらえるように。
彼らが私たちを誇りにできるように。

ファンである私たち一人ひとりが今一度、考えることが必要だと思います。

そして―

『素晴らしい環境に客演として立つことができたのは、
 皆様の応援があるからこそ。』

『「NACSのファンってさ、いいよね」
 と、誰かに云ってもらえたとしたら、こんなに嬉しいことはない。』

『僕は今、色々なことを学んでいます。
 もっともっと成長したい。
 これからも色々なことを吸収していきたい。
 そしていつか、役者になれるよう、精進していきたい。』

自身の苦しみを越えてこう言ってくれる彼に恥じないように。

『共に成長していきましょう。』

どうか、この言葉が届きますように。



※『 』内は全て2006年9月22日の安田さんのDIARYより
引用させていただきました。

もっともっと書きたいことはあるのですが、私自身まだまだ勉強中。
安田さんの言葉をしっかり受け止める立場の一人です。
多くは書きません。
学びましょう、もっと。
posted by てぃー at 21:40| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
かなり凹みました。
もちろん自分は気をつけてるけど でも彼らにしたら一ファン。
自分も含めて苦言を受け止めなければならないと思いました。

うちのブログは一日に800〜1000人来ます。
一人でも多くの人がちゃんと読んでくれますようにとの願いを込めて 全文引用にしました。
どうか顕さんの気持ちが届きますように・・・。
Posted by かおる at 2006年09月22日 23:38
☆かおるさん
一人ひとりがしっかり受け止める。
安田さんの真実の気持ちを知る。
そしてマナーを守る。
そんなに難しいことじゃないですよね。
私も改めて気をつけようと思いました。
届くといいですよね…。
Posted by てぃー at 2006年09月23日 02:22
こちらにもTBさせてもらいました。
よろしくお願いします。
Posted by かおる at 2006年09月23日 11:11
☆かおるさん
TBありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
Posted by てぃー at 2006年09月23日 22:52
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お芝居の観劇のマナーについて
Excerpt: 安田顕さんからのメッセージです。
Weblog: cast a die
Tracked: 2006-09-23 11:11
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